信頼の実績
340回以上
接遇・ホスピタリティ研修
110件以上
コンサルティング支援先
75社以上
JAPHICマーク取得支援
導入数増加中
E-Pサーベイ
無料アカウント運用中
“次の一手”が見える。経営の道を示す支援が選ばれる理由
医科・歯科のクリニックを中心に、これまで100件以上の支援実績。
単なる制度づくりではなく、実際に動く仕組みの設計と、現場への浸透まで支援します。
医療業界特有の課題や現場感覚を理解しているからこそ、経営判断に迷いが生まれません。
「講師に来てもらったけれど定着しなかった」――そんな声をよく伺います。
私たちは、研修を単発で終わらせず、理念や方針とつながる“育成の仕組み”として接遇を位置づけます。
形式だけでなく、人と組織が育つきっかけとなる接遇支援を大切にしています。
採用がうまくいかない、離職が続く、組織がまとまらない――
そんな課題の“背景”には、見えにくい原因が潜んでいることも少なくありません。
私たちは、現状を可視化する独自のツールも活用しながら、
本質的な課題を捉え、成長戦略につながる打ち手を設計します。
JAPHICマーク取得対策講座開催のお知らせ
JAPHICセミナー再開しました。
7月 29日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
8月 12日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
※ こちらからお申込み下さい。
現在リモート形式ですので、上記の日時以外も対応可能となっております。
【人気のため要予約】 接遇・ホスピタリティ研修は1ヶ月以上前のご相談がおすすめです
現在多くのご依頼をいただいており、講師スケジュールが混み合っております。
※研修のスケジュールを相談する
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制服にシワや汚れはありませんか?患者の信頼を高める身だしなみの基本
医療機関では、患者さんはスタッフと会話をする前から多くの情報を受け取っています。その中でも最初に目に入るのが「制服」です。 どれだけ丁寧な対応をしていても、制服にシワや汚れがあると、「忙しそう」「清潔ではないのでは」といった印象を与えてしまうことがあります。反対に、きれいに整えられた制服は、それだけで安心感や信頼感に… -



患者の待ち時間ストレスを下げる掲示物の工夫|安心感を生む待合室づくり
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患者に安心感を与えるスタッフ間連携の見せ方|信頼されるチーム医療の接遇
医療機関では、受付、有資格スタッフ、医師など、多くのスタッフが連携しながら患者さんを支えています。 しかし、その連携が患者さんから見えないと、「ちゃんと情報が伝わっているのかな」「毎回同じ説明をしなければならないのかな」と不安を感じさせてしまうことがあります。 一方で、スタッフ同士が自然に情報共有している様子が伝わる… -



患者さんが安心する「ゆっくりした動作」の作り方|落ち着いた所作が信頼を生む接遇
医療機関では、受付や診療、会計など、一日に多くの患者さんを対応するため、スタッフは自然と動きが速くなりがちです。 もちろん、効率よく業務を進めることは大切ですが、患者さんから見ると「急かされている」「忙しそうで話しかけにくい」と感じてしまうことがあります。 実際には同じ時間で対応していても、動作の見せ方一つで患者さん… -



患者から担当者の変更を求められたときの接遇|信頼を損なわない対応のポイント
医療現場では、「別のスタッフさんにお願いしたいです」「担当を変えてもらえますか」と患者さんから担当者の変更を希望されることがあります。 このような場面では、患者さんにもスタッフにも配慮が必要です。対応を誤ると、患者さんが気まずい思いをしたり、スタッフが必要以上に傷ついたりしてしまうことがあります。 大切なのは、「誰が… -



患者の名前を自然に会話へ取り入れる接遇の効果|安心感と信頼を高める声掛け
患者さんにとって、自分の名前を呼ばれることは「自分をきちんと認識してもらえている」という安心感につながります。受付や診療中の何気ない会話の中でも、名前を自然に取り入れるだけで、医院への印象は大きく変わります。 一方で、名前を何度も繰り返したり、不自然なタイミングで呼んだりすると、かえって違和感を与えてしまうこともあり… -



患者から雑談を振られたときの適切な距離感|信頼を深める接遇のポイント
受付や診療中、患者さんから世間話や趣味の話、天気の話など、雑談を振られることがあります。 雑談は患者さんとの距離を縮めるきっかけになる一方で、対応を間違えると診療の妨げになったり、ほかの患者さんを待たせてしまったりすることもあります。また、親しくなり過ぎることで、公平性や接遇のバランスを崩してしまう可能性もあります。…
