信頼の実績
340回以上
接遇・ホスピタリティ研修
110件以上
コンサルティング支援先
75社以上
JAPHICマーク取得支援
導入数増加中
E-Pサーベイ
無料アカウント運用中
“次の一手”が見える。経営の道を示す支援が選ばれる理由
医科・歯科のクリニックを中心に、これまで100件以上の支援実績。
単なる制度づくりではなく、実際に動く仕組みの設計と、現場への浸透まで支援します。
医療業界特有の課題や現場感覚を理解しているからこそ、経営判断に迷いが生まれません。
「講師に来てもらったけれど定着しなかった」――そんな声をよく伺います。
私たちは、研修を単発で終わらせず、理念や方針とつながる“育成の仕組み”として接遇を位置づけます。
形式だけでなく、人と組織が育つきっかけとなる接遇支援を大切にしています。
採用がうまくいかない、離職が続く、組織がまとまらない――
そんな課題の“背景”には、見えにくい原因が潜んでいることも少なくありません。
私たちは、現状を可視化する独自のツールも活用しながら、
本質的な課題を捉え、成長戦略につながる打ち手を設計します。
JAPHICマーク取得対策講座開催のお知らせ
JAPHICセミナー再開しました。
8月 12日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
8月 26日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
※ こちらからお申込み下さい。
現在リモート形式ですので、上記の日時以外も対応可能となっております。
【人気のため要予約】 接遇・ホスピタリティ研修は1ヶ月以上前のご相談がおすすめです
現在多くのご依頼をいただいており、講師スケジュールが混み合っております。
※研修のスケジュールを相談する
【無料提供中】E-Pサーベイ半年無料アカウント発行中!
クリニック独自の満足度調査が、手軽に導入できます。毎月限定5医院!
※無料アカウントを申し込む
【注目】ホームページ用ブログ・記事 ライティング代行が人気です
「記事を書く時間がない」「スタッフが嫌がる」を代行で解決。SNSやブログにも活用できます。
※ライティングサービスの概要を知る
新着記事
-
後ろ姿も接遇の一部~見えないところにも気を配れていますか?~
接遇というと、患者さんと向き合って会話をする場面を思い浮かべる方が多いかもしれません。しかし、患者さんはスタッフの対応だけでなく、立ち姿や歩き方、後ろ姿からも医療機関の印象を受け取っています。 例えば、患者さんをご案内した後や、廊下を歩いているとき、診療室へ向かうときなど、患者さんから見えているのはスタッフの「後ろ姿… -



医療現場でアクセサリーを外す理由~おしゃれではなく「安心」を優先するために~
身だしなみというと、制服や髪型、メイクなどに目が向きがちですが、アクセサリーも患者さんへ与える印象を左右する大切な要素です。 ネックレスや指輪、ブレスレット、ピアスなどは、おしゃれを楽しむためのアイテムですが、医療機関では患者さんの安全や衛生面を優先して考える必要があります。 近年は価値観が多様化し、身だしなみの考え… -



爪は意外と見られている~患者さんが感じる「清潔感」は指先にも表れる~
医療機関では、患者さんはスタッフの表情や言葉遣いだけでなく、身だしなみ全体から安心感や信頼感を判断しています。その中でも、意外と見られているのが「爪」です。 受付で診察券を受け取るときや書類を渡すとき、診療や処置の場面など、患者さんの視線は自然と指先へ向きます。だからこそ、爪の長さや清潔感は、医療機関で働くスタッフに… -



ナチュラルメイクが患者に与える安心感~「美しさ」より「信頼感」を大切に~
医療機関では、患者さんはスタッフの表情や身だしなみから、多くの情報を受け取っています。その中でも、メイクは第一印象を左右する要素の一つです。 メイクというと、おしゃれや流行を思い浮かべる方もいるかもしれません。しかし、医療機関で求められるのは「美しく見せること」ではなく、「安心して相談できる印象」を与えることです。 … -



清潔感を決める髪型のポイント~患者さんは髪型からも安心感を感じている~
医療機関では、患者さんはスタッフの表情や言葉遣いだけでなく、身だしなみ全体から安心感や信頼感を判断しています。その中でも、髪型は顔の印象を大きく左右する重要な要素です。 おしゃれな髪型かどうかではなく、「清潔感があるか」「仕事に適した髪型か」が患者さんにとっては重要です。どれだけ丁寧な対応をしていても、髪が乱れていた… -



ポケットがパンパンでは信頼されない|身だしなみが患者に与える印象とは
医療機関では、患者さんはスタッフの言葉遣いや技術だけでなく、身だしなみや立ち居振る舞いからも安心感や信頼感を判断しています。 その中でも意外と見落とされがちなのが、制服のポケットです。メモ帳やペン、ハサミなど、業務に必要なものを持ち歩くことは大切ですが、必要以上に物を詰め込んでしまうと、見た目の印象を損ねるだけでなく… -



名札の位置が印象を左右する理由|患者の安心感とスタッフの安全を両立する考え方
医療機関では、患者さんが安心して相談できる環境づくりが求められます。その中で、名札は「誰が対応しているのか」を患者さんに伝える大切な役割を担っています。 一方で近年では、SNSの普及やカスタマーハラスメント(カスハラ)の増加などを背景に、スタッフのプライバシー保護の観点から、フルネームの表示を見直す医療機関も増えてきま…
